コミュニケーションBLOG

文字によるコミュニケーションには、ブログをはじめ作文や感想文など様々な場面で「書く」技術が必要になってきます。難しく考えずに気楽に書いてみませんか?

健康と病気

捻挫やギプス用の防水シャワーカバーや便利な靴~捻挫の手当てに役立つグッズ【看護師が厳選】

捻挫などの急な怪我は、安静と冷却が大切です。 冷やす、患部の安静を保つ、保護するなど、日常生活で困ったことを解決するお役立ちグッズをご紹介します。

閉経後の不正出血は子宮体がんの可能性が高い!?

1年以上前に閉経したのに、ある日突然不正出血が・・・。 これって、子宮体がんの可能性が高いのです。 「また、生理がきたのかな?」と油断しないで、すぐに婦人科を受診しましょう。 閉経の判断や体の変化についてと、子宮体がんと診断された時の心構えに…

足首の捻挫はサポーターで処置できます

先日、右足首をグギッと痛めてしまいました。腫れ、内出血、痛みで整形外科を受診すると「靭帯損傷」(捻挫)とのこと。 捻挫してもすぐに病院へ行けない場合、サポーターや処置の方法を知っていれば早く苦痛を和らげることができます。 また、軽度の捻挫で…

【蜂窩織炎は何科を受診?】虫刺され?痛風?治療法は?

「蜂窩織炎」は、よく耳にする病名です。 しかし、痛風や虫刺されと誤解して治療が遅れると大変なことになります。 症状の見分け方、受診する科、治療についてわかりやすく説明しています。

【頭ジラミの駆除】集団発生したら予防と対策お早めに!

家庭でできる頭ジラミの徹底駆除の方法と、効果的な予防対策のポイントにちてわかりやすく説明しています。 早期発見、早期対処が大事です。

溶連菌感染症の症状・治療について看護師が詳しく説明

「溶連菌感染症」の、全身の症状、治療、出席停止、合併症、原因、予防法、潜伏期間、再発と再感染の違いについて、わかりやすく説明しています。

病院・歯科ともに感染の恐怖が!【使用済みの医療器具の再生処理の重要性】

人の命を救う病院や歯科。 そこで行われている「洗浄と滅菌」がいい加減だと、恐ろしい「感染」のリスクがいっぱいです。 医療器具の洗浄と滅菌が確実に行われているかどうかに関心を持ちましょう。 そうでなければ、自分や家族の命を危険に曝すことになりか…

2度目のお産は切迫早産で1ヵ月間寝たきりだった

誰もが安産を信じて疑わなかったのに、図らずも帝王切開になってしまった長男の出産。めげずに続けて3人生むぞ!と張り切っていたのに、結局また5年間子どもができなかったのです。運よく2人目ができたときは、家の新築と引っ越しであわただしく、心身共に疲…

c-23ガセリ菌「ココカラケア」でストレスに負けない心とからだ!

脳腸相関という言葉を聞いたことがありますか?腸は「第二の脳」とも呼ばれています。互いにメッセージを送り合って、心とからだの反応を引き起こしているのです。腸の環境を整えて脳によいシグナルを送ると、脳はストレスホルモンの分泌を抑えてイライラや…

初めてのお産は安産じゃなかった

31歳の初産。誰もが安産を信じて疑わなかった。ところが、陣痛促進剤で、子宮口9cmまで開大させられて痛みを味わった末に、まさかの帝王切開。お産は何があるかわからない。 なかなか妊娠できなかった5年間 ダーリンと知り合って6年目に結婚。すぐに子どもを…

ノロウィルスの潜伏期間と治療・予防・消毒の方法

毎年大流行するノロウィルス感染症。 下痢とおう吐の症状は辛いけれど、2~3日でよくなるので、その間は出るものは出し切るのが治療のポイント。 食事は食べない方がいいけれど、脱水に注意して水分補給が重要。

好転反応は極めて危険な言い訳【いい加減な無資格サロンを見分けよう】

「好転反応」という言葉は、施術のミスや障害をごまかす言い訳に使われており、厚生労働省や消費者庁でも注意喚起を促しています。 もし、あなたの施術者が「好転反応」という言葉を使っていたら、2度とそのサロンへ行ってはいけません。

老眼鏡活用術 やせ我慢は損するだけ

デスクワークや手芸などで老眼鏡愛用歴2年のりょうこです。初めて老眼鏡を作ったのは眼鏡市場でした。レンズの種類と用途について、わかりやすく説明してもらえたので、とても心強かったです。すすめられるままにUVカットとブルーライトカット加工を追加しま…

寝ながらスマホは、特に危険!ブルーライトの恐怖

携帯端末を使うときには、ブルーライトをカットする工夫が必要だといわれています。ところが、ブルーライトの有害性に科学的根拠がないとか、ブルーカットのメガネは効果がないなどと様々な意見が飛び交っています。 では、実際のところどうなのでしょうか?…

スマホ依存症を克服する方法

スマホ依存症は、自覚症状のないままに進行し、気づいた時にはかなり深刻な状態であることが多い現代病です。依存を断ち切るには、まず「自覚」することが重要な第一歩。 www.kurihama-med.jp 上記のサイトで、簡単にセルフチェックすることができます。正確…

スマホ依存症 こんなに怖い!心とからだの症状

毎日何気なく使っているスマホ。それが、いつの間にか中毒のように放せなくなってしまうことがある。自分でも気が付かないうちに、単なる道具であるスマホに支配されてしまったら? こんな症状に心当たりがあったなら、まだ間に合います。今すぐスマホ依存症…

脳と腸の関係 C-23ガセリ菌が心とからだの不調を改善

ヨーグルトやサプリメントで、精神的な不安や自律神経の乱れを改善できるって、なんだかスゴイ。腸は「第2の脳」といわれて、腸内細菌フローラとか流行ってるけど。 C-23ガセリ菌は、内臓脂肪を減らすだけじゃなくて、心の不調にも効くんだね。 脳と腸には…